注目イベント:スペシャル対談と平野社長の来場
ブース内で特に注目されるのは、ストックウェザー「兜町カタリスト」編集長の櫻井英明氏と、アステリア代表取締役社長/CEOの平野洋一郎氏によるスペシャル対談です。この対談は以下の日程で予定されています。
- 日時: 8月28日(金)16:30~17:00、8月29日(土)16:30~17:00
また、平野社長は両日とも15:00~17:00にブースに来場し、ミニセミナーへの登壇や質疑応答に対応する予定です。会社紹介セミナーはアステリアIR担当者が随時開催します。ミニセミナーに参加した方にはノベルティが贈呈されますので、ぜひこの機会に立ち寄ってみてはいかがでしょうか。
出展ブース情報
- 小間番号: 11
※登壇者や開催時間、社長の来場時間は予告なく変更される場合があります。
「日経・東証IRフェア2026」イベント概要
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会期: 2026年8月28日(金)・29日(土)10:00~17:00
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会場: 東京ビッグサイト 南3・4ホール
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主催: 日本経済新聞社、日本取引所グループ
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入場: 無料(事前登録制)
アステリア株式会社について
アステリア株式会社は、「ソフトウェアで世界をつなぐ」をコンセプトに、ヒト、モノ、オモイをつなぐ製品やサービスを提供するソフトウェア開発企業です。

同社の基幹製品であるデータ連携ツール「ASTERIA Warp」は、様々なシステムやサービスをノーコード(専門的なプログラミングコードを書かずに開発できる手法)でつなぐことができ、1万社を超える企業に導入されています。これにより、システム間の連携が簡単になり、業務効率が大幅に向上します。
その他にも、デジタルコンテンツプラットフォーム「Handbook X」は、資料や動画、Webサイトなど多様な情報を共有し、チーム内の情報共有をスムーズにします。また、現場向け業務アプリプラットフォーム「Platio」を使えば、現場のニーズに合わせたモバイルアプリをノーコードで簡単に作成・活用できます。
さらに、AI/IoTプラットフォーム「Gravio」は、現場データの収集から統合、活用までをワンストップで実現し、AIネイティブ業務プラットフォーム「Bakusoku.AI」や、企業向けJPYC入出金管理サービス「JPYC Gateway」、ロボットアプリケーション向け継続的シミュレーションプラットフォーム「Artefacts」など、最新の技術を活用した製品を提供しています。
これらの製品を通じて、アステリアは企業や社会のDX(デジタルトランスフォーメーション)推進や業務の効率化に貢献しています。また、ブロックチェーン推進協会やノーコード推進協会の設立にも参画し、新しいテクノロジーの普及啓発にも積極的に取り組んでいます。
アステリアの提供するソリューションは、システム連携の複雑さに悩む企業や、現場のデジタル化を進めたいと考えている方々にとって、きっと魅力的な選択肢となるでしょう。この機会に、ブースで直接その可能性に触れてみてください。
- アステリア株式会社について詳しくはこちら: https://jp.asteria.com/